映画紀行

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サスペンス

『猛獣大脱走』(1984)~街中で野生化注意報~

檻の外で服従するのはお前らだ!走れ!チーター!踏み潰せ!象!噛め!ライオン!
邦画紀行

ジョゼと虎と魚たち(2003)~感情は見えないからこそ疲れる~

考えれば考えるほど沼から出れない相手の感情問題。難しい。難しい。難しい。
アクション

『裸のジャングル』(1965)~誇り高きスポーツマンシップ~

死の追いかけっこ。しかしそこには相手への敬意があるのだ。いや、逃げ切ってこその話なのだが。
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アニメ

『心が叫びたがってるんだ。』(2015)~言葉で伝えるということ~

喋らなければ伝わらない本心と、喋ったからこそ伝わってしまう誤解。じゃあどうしたらいい?
邦画紀行

『バックが大好き!』(1981)~無我夢中な自己満足(日活ロマンポルノの魅力にハマる)~

AVでもない、ピンク映画でもない、日活ロマンポルノの魅力。それは身近な見えるエロと憧れの見えないエロ。映画として素直に面白い。
ドラマ

『小さな悪の華』(1971)~悪さをして快感覚える思春期~

ボードレールよ、これぞ悪の華。 好奇心という名の悪を抱いて人間の欲をかき乱す。
SF

『キング・コング』(1933)~愛すべき手作り映画の先駆け~

映画作りの発展と進化は面白い。そこに全てを懸けてアイディアを振り絞り一つのモノを完成させる。時代背景も反映させながら、怪獣映画としても色褪せることのない名作。
アクション

『ラストミッション』(2014)~ケビン・コスナーという男の魅力~

絵になる男。憧れの男。ケビン・コスナーという男。もはや男の中のジャンルになっているケビン・コスナー。そんな男の集大成がこの映画である。
邦画紀行

『ミッドナイトスワン』(2020)~明暗分かれる自己表現とそれぞれの生きる道~

自己表現をして生きていくとはどういうことなのか。壁にぶち当たった時には、悩みすぎず楽観的に悩もう。
邦画紀行

『ねらわれた学園』(1981)~アイドル薬師丸ひろ子の戦隊もの~

超能力とかどうでもいい。内容すらどうでもいい。そこに薬師丸ひろ子がいればそれだけでいい。
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