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SF

『ビルとテッドの時空旅行』(2020)~映画界のWe Are the World~

エクセレント!!まさにこのご時世を救う映画!!
SF

『ネメシス』(1992)~ターミネーターより過激なターミネーター~

前年の『ターミネーター2』を観ちゃったら作りたくなっちゃったのかな。
B級映画紀行

『モンスター・イン・ザ・クローゼット』(1986)~ギャップに萌えるモンスター~

個人的にはトロマ史上最もツボな1本。モンスターのアホっぽい可愛さが魅力。ギャップ萌えって異種族の方も感じるんですね。
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サスペンス

『猛獣大脱走』(1984)~街中で野生化注意報~

檻の外で服従するのはお前らだ!走れ!チーター!踏み潰せ!象!噛め!ライオン!
アクション

『裸のジャングル』(1965)~誇り高きスポーツマンシップ~

死の追いかけっこ。しかしそこには相手への敬意があるのだ。いや、逃げ切ってこその話なのだが。
地球紀行

第4章『四川省のジャイアントパンダ保護区群』癒しのパンダ映画特集

眺めているだけで癒される白黒の生き物。そんなパンダが登場する世にも珍しいパンダムービーをご紹介。
ドラマ

『小さな悪の華』(1971)~悪さをして快感覚える思春期~

ボードレールよ、これぞ悪の華。 好奇心という名の悪を抱いて人間の欲をかき乱す。
B級映画紀行

『魔獣星人ナイトビースト』(1982)~J・J・エイブラムスの初仕事は大人版E.T.~

超攻撃的異星人現る。
SF

『キング・コング』(1933)~愛すべき手作り映画の先駆け~

映画作りの発展と進化は面白い。そこに全てを懸けてアイディアを振り絞り一つのモノを完成させる。時代背景も反映させながら、怪獣映画としても色褪せることのない名作。
アクション

『ラストミッション』(2014)~ケビン・コスナーという男の魅力~

絵になる男。憧れの男。ケビン・コスナーという男。もはや男の中のジャンルになっているケビン・コスナー。そんな男の集大成がこの映画である。
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